22,000円から解決!?中古キャンピングカー購入後のお悩み
更新日:8月20日
最近よくお聞きします。
オークションで初めてのキャンピングカーを買った!個人売買でキャンピングカーを買った!
そんな皆様がよくおっしゃるのが、うちのは古いから最新のものみたいに装備がよくないからと。
また、買ったはいいけど使い方がわからない、この部品壊れてるみたいで動かない、ここをこう改造したいんだけどなぁ・・・とも。
実は日本のキャンピングカーって30年前の創成期から、基本的な造りや部品ってあんまり変わってないと思うんです。私的な理解なのですが。
車体を形作っているシェル自体も基本考えは同じだったり、なんなら数十年前から同じ型を使っていたり。
じゃなんで最近こんなに高いの???
ベース車が高い、部品が高いもありますが、快適装備にかかる値段が相当高くなってるみたいです。リチウムバッテリーやエアコンが主な装備と思いますが。 それ以前といいますか、そんな快適装備が付いていなかったのが当たり前の時代のキャンピングカーでも基本的に最新の充電システム、リチウムバッテリー等のアップデートは可能なことが多いのです。 また、サブバッテリーが弱っていたり、充電系統の能力が落ちていたり、FFヒーターが壊れていたり、前オーナーの好みで装備が省かれていたりと経歴がよくわからないキャンピングカーにはありがちです。 買ったはいいけど困っている新オーナーさんはもちろん、購入から長年愛用してきた愛車の相談も、ぜひ遊びがてらお店にいらしてください。 予算と好みに応じて現代でも十分満足のいくキャンピングカーライフが送れるキャンピングカーにアップデートできるかも。 詳しいことはわからないけどもっとちゃんと長く使えるキャンピングカーにしたいなぁというオーナー様、ぜひお気軽にお問い合わせください。
「キャンピング装備の健康診断」点検プログラムは22.000円よりおこなっており、各修理やアップグレードの提案、修理受け入れ店舗の紹介も可能です。 買った店じゃないと対応してくれなかったり、壊れたらどこでなおしてくれるかもわからず、せっかくの装備がただの邪魔なものになっていませんか???
キャンピングカードックで健康診断してみましょう。
キャンピングカーは夢の車です!手に入れた夢をより良いものにできますように・・・。




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